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平成26年4月より、月曜日は田無駅の北口・南口もしくはひばりが丘駅南口に立ち、木曜日はその他保谷駅、東伏見駅、西武柳沢駅を順番に回り、朝のご挨拶と市政報告を行なっております。
その回数は、これまでに300回をはるかに超えています。

(朝駅頭実施回数は、西東京市議会議員27名の中でも上位です。)

森しんいちが継続的に行なっている活動です。見かけたら是非お声掛けをしてください。
同時に年数回発行している議会レポートを配布しています。
市民の皆様に最も身近な市議会議員でありたいという気持ちを忘れずに、これからもこの活動は続けていきます。

 

 

◆議会報告Vol6◆

平成26年度 「笑品券」事業の概要
消費税増税による消費減少対策の一助として、市内消費喚起事業を実施します。 この事業は、西東京市が予算を補助して運営及び管理を西東京商工会が行なうものです。 昨年まで年末に実施していたプレミアム商品券事業をベースに同じ形態による商品券発行型事業とし、地元の小規模店舗を最優先に支援する目的で、時期も早めて平成26年7月13日(日)から商品券を販売します。

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◆議会報告Vol5◆

平成26 年度予算が市議会3 月定例会において、予算委員会で慎重審議をされたのち可決いたしました。
一般会計予算総額698 億500 万円に特別会計を合わせた予算総額は1,120 億4,230 万6 千円となりました。
私(森しんいち)は、平成26 年度予算書の各項目を細かくチェックし、疑問のある部分については予算委
員会において追及をして、さらに採決前には会派として総括質疑を行い、今後の検討課題をしっかりと示し
たうえで本予算に賛成をいたしました。
私の所属する会派(西東京改革フォーラム)および私(森しんいち)個人は、自民党会派・公明党会派の
ように市長与党ではありませんが、常に是々非々の姿勢で基本的には丸山市政を応援しつつも市民にとって
不利益となることには真っ向から抗議ができる立場を保持しています。

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◆議会報告Vol4◆

西東京市議会議員選挙が今年の12月に行われます
新しい年を迎えました。昨年は企画総務委員会副委員長、農業委員会委員、西東京改革フォーラム会派代表を務めさせていただきました。市民の皆様が健康にそして公平に生活できるまちづくりのために一年間全力で取り組みました。
今年の12月には、4年任期の西東京市議会が改選となります。
昨年補欠選挙を戦った私にとっては、2年に一度選挙をしていることになります。
私は、昨年の補欠選挙に無所属で立候補をいたしました。次期選挙でも前回同様に政党の公認は受けずに無所属で立候補をしようと思います。
私の1期目は、民主党公認の市議会議員でした。現在も私自身は民主党の党員ですが、市民にとって最も身近な議員である市議会議員は政党にとらわれ過ぎてはいけないと考えています。党から学ばせていただくことも多々ありますが、政党と一定の距離を置きながらフリーな立場フリーな発想で市民の皆様のご意見ご要望に応えていきたいと思います。
今年もまた、叱咤激励をよろしくお願いいたします。

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議会報告Vol4

◆議会報告Vol3◆

人命救助により消防総監感謝状をいただきました
11月30日午後3時過ぎ、私が参加していた30名弱のパーティー会場で、71歳の男性が喉に食べ物を詰まらせ、突然呼吸停止・意識不明となりました。直ちに119番通報をした後、異物除去、心肺蘇生の順に救命処置をしました。
約5分前後呼吸停止状態でしたが、救急隊が到着する前に呼吸は復活し、意識不明のまま病院に搬送されました。
私は以前消防団分団長をしていた頃に「応急手当普及員」の資格を取得して、今も3年ごとに再講習を受けています。
しかし、実際に今回のような場面に遭遇したのは初めてで、習ったことを思い出しながら無我夢中で行いました。私だけでなく会場内にいた元看護士の方や現場にいた多くの方々の力があったからこそ救命できたのだと思っています。
その後、その男性は病院の救急病棟で夜遅くに意識が戻り、後遺症もなく回復に向かっていると聞いて感激しました。
私は現在西東京市消防団OB会「桜花会」の代表幹事を務めていますが、消防団員の経験があったからこそできた行為だったと、西東京市消防団のOBであることを改めて誇りに思っています。

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議会報告Vol3

◆議会報告Vol2◆

誰もが公平に健康に暮らせる街!
人は生まれた時に、すでに不公平である。
生まれてくる家庭環境はさまざまであり、生まれながらに身体的ハンディを背負っている方もいる。
努力して不公平を克服する人もいるが、努力しても克服できない不公平もある。
だからこそ、誰もが公平に暮らせる街(社会)をつくらなければならない。
たとえ身体や財産が不公平であっても、生活をする環境や社会の仕組みは公平でなければいけない。
行政や議会は公平な市民サービスや仕組みを作ることに努め、地域においては古き良き時代の「向う三軒
両隣」を復活させ、地域の弱者を地域で見守り支え合う仕組みを再構築させる必要があると思う。
核家族化や高齢化が進み、人付き合いの苦手な若者が増える傾向にある日本の社会において、地方自治体 が取り組むべき課題は「誰もが公平に健康に暮らせる街づくり」であると私は考える。

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議会報告Vol2
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